Aアイザック

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【触手】おきのどくですがぼうけんでしょじょはうばわれてしまいました

「お兄ちゃん、ごめんね……。私、お城にはもう戻れないかも。」兄・サマルトリアの王子の呪いを解くため、一人城を飛び出した王女。野宿にもなれ、張り詰めた緊張が解けたとき、王女の身体は疼きはじめた。各話紹介ぼうけんのしょ1:野宿の夜、指先で秘部をなぞる王女。年頃の好奇心が抑えきれず、自慰に耽る彼女の背後に忍び寄る男の影。無残にも処女を奪われ、純潔は一夜にして散らされる。ぼうけんのしょ2:蠢く触手に絡めとられ、異形の種を幾度も注ぎ込まれる。孕まされ、産まされる絶頂の苦悶。記憶は呪文で封印されたが、身体には消えない「淫乱の刻印」が刻まれてしまい……。ぼうけんのしょ3:奪われた記憶の空白を埋めるように疼く下半身。翌晩、再び自慰に興じる王女は、見知らぬ男を前に自ら股を開く。羞恥心を超えた肉体の渇望が、彼女を堕落の深淵へと導く。
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【触手】おきのどくですがぼうけんでしょじょはうばわれてしまいました(マリベル)

「あたしが 犯●れても あたしのこと ずっと おぼえててくれる・・・?」森の中で仲間は全滅、残されたのは世間知らずなお嬢様が一人。過酷な旅の果て、彼女を待ち受けていたのは魔物と男たちの濁った欲望だった。【ぼうけんのしょ1】街まではまだ距離がある。不安を紛らわせるために始めた、久しぶりの指遊び。 服の上から、そして熱を帯びた下着の中へ……。全裸になり、自身の愛液で身体を濡らし絶頂を迎えた直後、目の前に現れた見知らぬ男の影。「見られた!」そう思うと同時に絶叫を上げた彼女の純潔は暴力的に奪い去られる。【ぼうけんのしょ2】疲労困憊で眠りについた彼女を襲ったのは、冷たくうごめく異形の感触。違和感に目を開けた時には、すでに無数の触手がその柔肌を蹂躙していた。体液を飲まされ敏感になった身体は抵抗虚しく、処女を貫かれ、彼女の胎内は快楽と魔物の種で満たされていく。【ぼうけんのしょ3】強行突破で命からがら街へ辿り着くも、仲間を蘇生させるには所持金が足りない。一人では魔物に勝てず、進むことも戻ることもできない詰んだ盤面。追い詰められたお嬢様が下した決断は、自分を卑しい目で見る男たちへの「身売り」だった。仲間のために処女を差し出す、気高き少女──。(フードなし・フードあり両方収録)