赤眼堂

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【触手】ある日の巫女JK

鬼に敗北した巫女はその後村娘たち同様鬼の生贄となった。村娘たちと順番で鬼の相手をして鬼を満足させる。巫女はその立場を受け入れたがあきらめたわけではなかった。鬼との行為に及ぶ中で何か弱点がないか探っていた。そんな中鬼の住処の奥であるものを見つける。遠征巫女2話に繋がる1.5話を単体で編集したものです。旧遠征巫女1話をご覧になった方はこちらをご覧ください。
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【触手】遠征巫女1話+1.5話

鬼や化け狐といった妖魔は突然生まれ、それに苦しめられる農村は古来から専門家に退治を依頼してきた。そうした依頼を請け負ってきた組織に所属し、退魔を生業とする巫女を人々は「遠征巫女」と呼んだ。最上結(もがみむすび)もそんな遠征巫女と一人だった。彼女はとある村から鬼の退治を依頼され、そのために現地に赴く。鬼が住処としている洞窟に足を踏み入れ、襲ってきた鬼を彼女はあっさりと退治する。結は遠征巫女の中でも類まれなる才能をもち、敗北知らずだった。今回もその圧倒的力を見せつけ、鬼を炎で灰にして疑うべくもない勝利だった。しかし。鬼は死んではいなかった。いや、一度は死んでいた。死んでなお復活したのだ。妖魔に対する知識も豊富だった結であったが鬼に復活能力があることなどきいたこともなかった。結は完全に不意をつかれ、鬼から這い出た触手によって拘束されてしまう。身動きがとれなくなった結は鬼のなすがままに犯●れるのだった。1話と2話の間の話である鬼との生活を収録した1.5話同梱版。1.5話→2話に繋がる伏線の入った話です。漫画31P。
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【触手】遠征巫女2

鬼に敗れた結(むすび)は鬼の性欲を満たすための道具となる。他の村娘同様、鬼に呼ばれたら鬼の住む洞窟に赴き子作りの手伝いをさせられる。退魔巫女のもつ強い霊力を欲した鬼は結を気に入り、結が子作りの順番でないときも繋がっていたいため自身の分身を結に取り込める。結と繋がったそれは見た目には触手のようであり、本体と繋がっていないのに生きているように蠢き結の中を?き乱していた。結は四六時中鬼に抱かれているような感覚で村で過ごすことになる。何とか鬼を滅ぼす手立てを考えたい結だったが、時間がなかった。鬼から出された精液は式神がすべて除去していたが、それには限界があるという。結は覚悟を決め再び鬼に挑む。漫画 32ページ