サバ織り定食

2021GW

【触手】マナツニミルマヒルノユメ

真夏のある日。炎天下の下を歩いていた朱理絲は、ひょんなことから古めかしい一軒家へと迷い込む。そして――。蝉時雨が降り注ぐ中、涼しい場所で冷たい物と団扇片手に、朱理絲が植物触手の苗床にされてゆくサマを眺めていたい。……といふ欲を詰めこんだだけの話です。※《朱理絲叢書》は一話完結型なので、この巻だけでもお楽しみ頂けると思います。※植物触手×少年(男の娘)・擬似排泄・産種……等有。画像はサンプルの為、本編とは異なる部分が御座います。全45頁/挿絵無し。