ねこのてしょぼう

エロ同人

【触手】妖娘 – あやかしむすめ –

「この世のものではない」妖の少女が、捕えた女を触手で凌●している現場に出くわしてしまった、女学生「凜」。あまりの有様に凜はパニックに陥り必死に逃げ出すも、女の肉身、体液、汚物ですら好み吸いつくす妖の少女──穢れた山女神「藻女(ミズクメ)」に捕縛され、おぞましい触手で容赦なく体内をねぶりつくされ、やがて快楽と恥辱に身も心も侵されて果ててしまう・・・ややホラー風味の入った、久々のハード凌●系異種姦本です。本編28ページ。
アヘ顔

【触手】グロープ・トラップ ひみつの禁足地

ここはあたしだけが知っているひみつの場所──野外オナニーをする変態性欲持ちのなかよしちびっ娘2人組が入ってはいけない森の中の禁足地の水場に棲みついている謎の触手怪生物と快楽優先でえっちなことをしてしまう異種姦本です。本編24ページ。放尿、潮吹き、ボテ腹表現あり。快楽堕ち。変態的な性癖を持っている女の子という設定で、触手相手にすぐ快楽堕ちするので、気軽に読んでもらいたいヤるだけマンガです。えっちな毒を打ち込まれ、甘い痛みとしびれに蕩けてしまった女の子たちが、アヘ顔と痴態ををさらす姿を楽しんでもらえるとうれしいです。ちなみにマイクロビキニと途中のちょっとしたレズ展開は作者の好みです。
アナル

【触手】妖姉妹 -あやかししまい-

──母親が目にした愛娘の、おぞましき痴態。まるで何かに憑りつかれたかのような愛娘の「凛」の不審な様子と、その周りにちらつく「彩乃」という女の影に違和感を覚えた凜の母「静音」。夜勤と嘘をつき、気づかれぬようにこっそりと自宅に戻った静音がかすかに開けたふすま越しに目にしたのは、居間で、女同士で淫らに絡み合う凛と彩乃のあられもない姿だった。まるで獣のような下品な吠え声を上げて、レズセックスに没頭する凜と彩乃。その異様な雰囲気と甘臭いメスのにおい、愛娘を盗られたというドス黒い嫉妬は徐々に静音を蝕んでいく。彩乃の舌づかいに絶頂してしまう凛と同時に、娘の痴態でオナニーし失禁してしまう静音。久しぶりに得た絶頂と、激しい自己嫌悪に震える静音を嘲笑うかのように、凜は「おともだち」を呼び寄せる。それは触手のような舌を延ばして凛と彩乃に絡みつく、異様な姿の、あまりにおぞましい女たちの亡霊──。そしてわが目を疑う静音を尻目に、淫猥な亡霊女たちの舌触手が凜と彩乃の肌を舐めまわしていくのだった…。得体の知れない「女」と口から触手を吐き出す「女たちの亡霊」に憑りつかれ、おぞましい快楽に身をゆだねる愛娘の姿を、母親の目を通して見た、ややホラー風味の触手異種姦本です。本編24ページ。※ この作品は22年8月にリリースした、「妖娘」の続編です。
エロ同人

【触手】淫蜜蜂 – 蜜蜂たちと肉の繭 –

攻撃的な蜂のモンスター娘、女王蜂によって胎内に卵を産み付けられ「蜂の巣」に連れ去られた女戦士ミレーユ。女王蜂に打ち倒された彼女が巣の中で出会ったのは、可愛らしい蜜蜂娘の姉妹ビィ・キィと謎めいた妙齢のエルフ女イヴォンヌ──異種族の女たちに囲まれ、快楽に溺れたミレーユは、蜜蜂娘たちの「授蜜管」から放たれる、甘い蜂蜜の体液の「奉仕」を受けさらに深みへと沈んでいく・・・そんな話の異種姦レズ本です。本編28Pひさしぶりの「女王蜂」「淫蜜蜂」の蜂娘シリーズ続編となっていますが、単体でも読めるように構成しています。淫蜜蜂の数日後、胎内の卵を孵すための奉仕を受け入れ始めた(堕ち始めた)主人公と「卵を宿した肉の繭」のお世話をする蜜蜂姉妹の距離感を少し甘めな感じで描いてみました。※ 続編をC106(25年夏コミ)にてリリース予定です。