とりもちボール

アヘ顔

【触手】感覚遮断機械穴で快楽拷問

あらすじ中二病真っ盛りの女の子が、ネットでバズっていた「異世界に行ける呪文」を遊び半分で唱えてみたら、謎の施設に転送されてしまう。遊ぶ半分で唱えてしまったことを後悔してももう手遅れ。聞こえてくる機械音声に泣きながら許しを請うも、鳴き声は空しく響き、無慈悲に快楽拷問の餌食となる・・・というお話です。